大豆の働き
元々、コレステロールは私たちにとって、なくてはならない存在・・・。
急激な日本人の西洋食化に伴って、必要以上のコレステロールを取り込み、最近の日本人の死に
至る病気さえも西洋化してきました。
肉・魚・卵・乳製品などの動物性食品にはコレステロールが含まれていますが、
このような食品から取り入れるコレステロール比率は体内のコレステロールの20〜30%。
一方、私たちの体内、肝臓において糖質や脂質に含まれる脂肪酸を材料に合成されるコレステロールの割合は80〜70%といわれています。
つまり、通常の食事を摂っていれば十分なコレステロールが摂取できるのですが、
暴飲暴食や調味料の使いすぎなどによって、余分にコレステロールを摂ってしまうことになります。
しかし、コレステロール値が低いと精神的に不安定で暴力行為を起こしやすく、うつ状態に
もなりやすいそうです。コレステロールが少ないと、心の不安をなくし希望をも
たせる脳内物質「セロトニン」が少なくなって、その働きが妨害されるといわれています。
そんなコレステロールですが、やはり現在人の食生活においては、とりすぎてしまう傾向にあります。
大豆には元々大豆たん白には、高コレステロール血症者の悪玉コレステロールや総
コレステロール濃度を低下させる働き、つまり血管をきれいにする働きがあります。
なので、そういった食事と共に大豆を合わせて食べたりするといいそうです。
豆乳や納豆などもいいですし、大豆でできた「大豆フレッシュマヨネ」なんてサラダなどにかけるだけで
簡単に大豆が摂取でき、お手軽です。
手軽においしく、健康に「大豆フレッシュマヨネ」
全卵性のマヨネーズがおいしいのは卵を使っているからだそうです。
でも、新・マヨネーズタイプ調味料と銘打って発売開始するために、「味」について研究を重ね、
青臭みの全くない大豆を使用することで「おいしさ」はそのまま、
でももっと健康的な商品にしました。
マヨネーズタイプなので、もちろんサラダに加えてもっと栄養成分を高めてもいいですし、
朝のパンにペーストしてトーストすれば、手軽に健康的な朝ご飯になります。
- 卵を使用せずに大豆で作られているので、卵アレルギーの方でも安心して食べられます。
- 総コレステロール9割カット・総カロリー20%カット・脂肪30%カット。
- 健康に良いと話題になっている食物繊維やイソフラボンを含みます。
毎日摂取したい大豆から作られた「
大豆フレッシュマヨネ
」。
普段カロリーを気にしてマヨネーズを余り摂らないという方にも、勿論マヨネーズが大好きという方にも
ぜひ一度試していただきたい食品です。【
内容:250g入り×3 / 価格:1,890円(税込)】
大豆フレッシュマヨネ購入画面
|